早朝にキックボクシングをやり始めて1年以上経ってますけど、なぜ続けられるのか?

 

ハッキリ言ってめっちゃ辛いんですよ、ほんとに(笑)

 

でもパンチ・キックを繰り返していると「どうやったら上手く楽に強く速く打てるか」というのを身体が教えてくれるんです。

 

こうやって動いたほうが速く動く。

 

速く動くというのは楽に身体が使えているということ。

 

身体が疲れていくとだんだん力が抜けていってイメージ通りに身体が動くことが多々あります。

 

 

ジムに行ってないときも普段から身体がブレずに速く強く蹴る方法を考え始め、考えがまとまるとそれを試してみたくって仕方なくなってくるのです。

 

辛いと思っても「試してみたい」という気持ちが強いので夜は早めに寝て朝が待ち遠しくなるのですよ。

 

 

ドラムの練習も同じで、腕を振ることを疲れずにやるにはどうすればいいかと考えながら素振りをしていると、

 

 

「ああ、こうやるのか!」

 

 

という気付きがあるのです。

 

 

これを試してみたくて仕方なくなり、個人練習に入っています。

 

つまりドラムの練習が楽しいと。

 

 

普段、歩いているときやPCを前に座っているとき、ちょっとした意識の違いで身体を楽にさせることが出来ます。

 

 

肩の力を抜く

 

 

でもどうやって?

 

 

となると思います。

 

 

肩を下げるように意識すればいいのか?

 

 

僕的にはそうすると肩とはべつなところに力が入ってしまったりします。

 

 

身体を動かさずに、意識だけ変えることによって肩の力を抜く方法があります。

 

 

文面で書くと伝わりにくいので、これを脱力講座でやっていただこうかなと。

 

最初にこれを分かっていただければ、身体をどう動かすのか、普段どのような意識で「たたずむ」のかは、自分の身体が教えてくれると思います。

 

 

ドラマーだったらキックのダブルの力みが取れるかもしれません。

 

 

あと数人ならスタジオに入れますよ!

 

無料ですのでぜひご参加くださいませ♪

 

 

(スタジオ代はみんなで割り勘です)

 

 

 

 

 

 


2/10(日)に第一回 脱力講座 を開催したいと思います!

 

参加費は無料!

場所は秋葉原のリボレで時間は16時から2時間ほど。

2時間のスタジオ料金6千円(税込)を僕を含めた参加者で割ります。

 

 

ドラマーじゃない方の参加も大歓迎!

 

力を抜く

 

これを一緒に体験してみましょう、肩こりにも有効です。

 

フェイスブックでイベント立ててます。

https://www.facebook.com/events/304389613583484/

 

力を抜くと、自分が自分のHeroになれますよ!

 

【NEWS】院長のバンド「tubTRaCK」が3ヶ月連続シングルをリリース!

Spotify、LINE MUSIC、Apple music、Youtube music、うたパス、J:COMミュージックなどのストリーミングサービスでも視聴可能となりました。

第1弾 Gramdma-sky
https://linkco.re/QxM7Aqmt

第2弾 深海メアリー
https://linkco.re/vR3UuGZE

第3弾 Your hero は1/25からダウンロード開始!

https://linkco.re/4dBeuSQU?fbclid